これは記録です。
な〜んかすごい夢を。
浅く深いような眠りの畔で、核心的に謎が解けた『夢』。
なんだかその日は人のあざとさだとか、内面に潜むモノに考えをフォーカスしていて、少しのアルコールに身を委ねながら、眠りの境界線へと足を踏み入れたのですが、もはや今となってはその謎解きの蓋はしまったまま。
しかし、その夢の中では『あ〜そうか、だから嘘や化かし合いがあるんだなぁ』と、『だったら、この世の中には嘘や、卑怯さ、姑息さなどの、いわゆる所のネガティブな感情は必要なんだ』と、明々白々に理解し謎解きに成功出来たのです。
そして、その嘘や化かし合いがという、様々なそれらの感情は数々の妖怪となり、もはや妖怪の起源にまで触れられた気さえしました。
シュールレアリズムとでもいうのでしょうか。
目覚める直前のシーンは、葉っぱの傘を持ったカエルが自転車に乗りながら俺の方を見ているというシーン。
しかも、西日を浴びながらね☆
絵にしたい所だが、克明に覚え過ぎていて生半可には出来ません。あしからず。。無念。

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